さばかりの事

メンタル弱めな喪女大生の記録

いつか来るその日

絶賛気持ち悪い私です

作業三日目終了。
今日は所用で行く気は無かったのだが、その所用に代用がきくのと後輩が心配で向かった。

案の定、後輩の疲労マックス。
対立が表に出かけてきていた。
というより、1人だけ浮かれているやつがいたのだ。それが同年だったのだ。
先輩に立てつけないのが後輩ってもんだ、それを知らんのか。
後輩もう色々限界なんだぞ精神的にも肉体的にもな。

その対立のお陰で、あれ以来初めて彼女と話すことが出来た。
昨日あれだけここに吐き出したお陰か、すんなりと諦めて接することが出来た、というよりも疲労こんぱいの後輩という共通の守るべき標的の認識が出来たからだろう。
サークルの為に、不仲だなんて言ってられないと暗黙の盟約は交わしているから。

その対立相手の浮かれた同年の意見を捩じ伏せる為に話した。
疲労マックスの後輩にこれ以上負担をかけるのは良くないということで、同年をやり込めるか。

そんなふうに話していたら、その飯の調達に行った同年が帰ってきた。
その時の彼女の慌てよう、傍から見ててもなにかあったとわかるくらいすんごく不自然だったな。

その後、部屋に戻り飯を食う時、その同年とずっと話して相手していた。その気がそれているうちに後輩達に対立になった揉め事の作業を行った。

周りが団結した結果もあるが、(その同年だけ立場わかってなかったみたいだし)上手くいったのでは。

今思い出しても、私に話しかける彼女の声が凄く懐かしかった。それに応えられただろうか。上手くやれたのかな。
あんな終わらせ方をしたけれど、本当は相性はいい方だと思う。
考えに嫌いなところがあるだけ。

諦めているのか
期待しているのか
分かるのはきっと未来の生き方次第なんだろ。

ただ、あの同年のようにはなりたくないとつくづく思ったわ。
このブログを始めた頃あんな感じだったのなら、私は私を憎むしかないで
しょうな

さて、帰って寝ようか
明日もなんだかんだ8時には起きてないと

いつか彼女のことを消化出来る日まで。

こんなこと友人は、何で聞いてくれるんだろね。申し訳ないな