さばかりの事

止せ止せ問答 とある人間のブログ

後輩からの知らせ

大学のサークル文化祭、

彼女と班が一緒になっちまった。

 

胃が痛てぇ…

この前LINE非表示にしたばっかなのによ……胃が痛てぇよ……

お前がLINEグループにいるだけで思い出すのによ。楽しかった思い出も、辛かったことも、傷つけたことも、あんたが綺麗だったことも。

大体毎年同じ所に入ってるから、彼女も俺がどこに所属するか知ってるはずなのによぉ………… 

 

仕方ねぇ頑張るしかねぇのかなぁ

もうやだよぉ後輩優秀だし可愛いしうるせぇし……うわぁあああああん

 

しんどいよぉ

曽祖父の話

一つ前のお話でうちには人のやることなすこと文句を言う嫌味をいう人がいるという話をした。

 

tanato46.hatenablog.com

 

文句を聞いていると、自分も文句を言う人になるらしい。

それは昔の人間関係の崩壊でわかった。けど、気をつけないと今でもそうなる。

人間一回衝撃を受けんと気づかないらしい。でも、気づいた時には大半の事が手遅れなものだ。何もかも失った後にわかったりするものだ。

それでも、成長したんだよと言ってくれる人の存在は何より尊くてありがたいものだ。

 

昔の話だ。私の父が話してた。

石田三成大谷吉継の話の如く、私の曽祖父が家族と食事中飛んでいた蛾がぽとりとおかずの中に落ちたと。家族が気まずい中、曽祖父はそれを箸でつまみ、うんまいうんまいと何事も無かったように食べたそうだ。嘘つきの父の話だから、本当の話じゃないかもしれない。でも私は、素敵な話だと思う。それこそ太宰治の『雪の夜の話』の主人公の様に、信じて曽祖父を見習いたいと思った。

 

私はごはん、特に夕飯が怖くて堪らない。

父が酒を飲み、祖母は文句を言い、喧嘩をし、

母を苛めるからだ。

 

私はこれから、逃げる為に上京したと言っても過言じゃない。

というかこれから逃げた。

 

でも、帰省中この恐怖の時間からは逃げられない。

いつからだろうか、ものを心から美味しくないと感じるようになった。

それは東京に行ってからもそうで、

なるべく一人でご飯を食べるのを嫌った。だから、あの子に依存してしまったというのもある。あの子とご飯を作って食べるのが何より幸福だったから(出来る事なら終わらせたくなかったんだ)。

 

今日もそんな夜が来る。

 

 

いつか、そんなことのない、安らぎの日々、

安らいで誰かとただただうんまいうんまいと飯を食べられる日が来るのだろうか。

あの幸せが壊れないで、ずっと続けばいい。

誰かと一緒になるってそういうことなんじゃないかなって思うんだよ。

 

 

 

書留めておきたいこと

お題「ブログをはじめたきっかけ」

 

いや、なんとなーく。語りたくなったから

語れるようになったから。

最初の記事で言った気もするんだけど

 

 

tanato46.hatenablog.com

 

確認したら言ってなかった。

しかし、よくよくこの記事を読み返してみるとこの時の私は大変おかしくなっていた。気が動転していた。

 

それはそうか。

 

だって、一番期待していた人間に否定されたと認識したんだからそうなるよなぁ。

 

スペックの話の時に言った通り、私は典型的なアダルトチルドレンらしい

そりゃそうさな、自分の生い立ちをカウンセラーに話すと大体驚かれるわけだし、承認欲求の授業で体験談として書いたけど何故か評価貰えるほど割と壮絶な部類らしい

ただ、家族はそんな状況で生きている訳で。異常な事を誰も気づかないし、気づいても治す力はなく、壊す力(暴力)がただそこにある。甘えられないんだ。おかしいって言ったところで跳ね除けられる気がする、この跳ね除けられるって気がするっていう思考を持ってる時点で既にアダルトチルドレンよな(笑)

友達も一人・二人は除き、家族に重大な何かを抱えていた。

普通じゃなかった。お互い生きるのに精いっぱいだったね、子供心に。

甘えたくも、甘えられなかった。私は彼女達を傷つけた。

 

たぶんね、知恵袋とかみてるとさ、こういうこととかよわいこと

負のこというと、批難する人がときどきいるじゃない?

私の家にもそういう、それだけを、人の言動すべてに文句いう人が一人いてね。

ずっと家族は今もその人に悩まされてる。この前の一家崩壊の地獄少女じゃないけど。

夕飯にステーキ食うのに喜ばないで文句言う家庭なんてまともな家なわけないんだよな。そんな家の子どもがまともなわけない(きくり談)

ま、軽く私には、いや軽くじゃないんだけど

対人恐怖症があるんじゃないかなぁ

 

顔を合わせて話すと、いや話さなくても、誰かが私に対して内側で悪く言っている様な気がして

何か言うと、傷つけられるような気がして

最近のツイッターそういうの多いんだ。議論の場、っていうようよりも殴り合いの場、みたいな。私もともとツイッターの住人なんだけど。

昔、もっとほんわかしてたし、私の逃げ場だった時もあったのにな

 

ツイッターやってると自分の惨めさが、無能さがわかる。

疲れんの。

人間と関わるのが。人間の言葉の殴り合い見るの

優秀な才能を見るのが。

でも、ツイ廃だから・・・見れずにはいらんないっていう。

 

でも、こういうこと言いたいんだ。別にレスポンスいらないから、いいねもいらないから吐かせてよ、ってだけ。むしろ、いいねとかコメントもらうとこわいよ。そういうこというと、じゃあ投稿すんなよとかいう人いると思うけど、でも言わせて

ただ、存在させてよ。

 

あの日も、彼女が私に対して言った日も、私は彼女を恐いと認識した。

私を否定している様な気になった。単純にそれは、彼女にとって注意だったのかもしれない。でも、私にはそれがとてつもなく怖く感じたんだ。あの子一人の言葉なら、まだ私の為だと思ってなったのだが、他人の私に宛てられた呟きをあの子がぶつけてきたのが許せなかった。実際にあった事も無い人間を伝聞で否定する人間の存在に。私よりそれを正常とした彼女の行動が。そして、無言の怒りが。そこにあるかは確認しようもないが、怒っているかもしれない。私が悪かったけれど、互いに、耐えられなかったのは貴女だけじゃなかったんだよ。あの一瞬、父親に感じる見えない怒りの恐怖が、私を襲ったんだよ。それが耐えられなかったんだよ。

あの時の空気がすべてが耐えられなかったんだよ。だから逃げ出した。

 

でも、ツイッターには勿論言える訳なかった。

 

だから、私ははてなブログをはじめた。

私の本当を匿名で吐露する場所が欲しかった。誰も見なくていいから、私の記事が存在して欲しいだけのために。

 

つまりは、ツイッターの海から逃げてきたってことです。

 

 

 

 

美しき思い出

美しき思い出

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ワクチン接種

実家に寄生してみた。実際、ニート大学生の帰省なんてものは親へのたかりでしかない。少なくとも私にとっては。

本当は他にも意味はあるのだが。例えば、通院。

年1で、経過観察。及び、先生からのありがたい説教。

私の場合、とある指定難病(ITP)
難病情報センター | 特発性血小板減少性紫斑病(指定難病63)
を患い、最終的に脾摘を行っているわけで。
血小板の数値は平常値なものの、私にゃ脾臓が無いんですよ。

で、その手術をしたのが5年前の夏。高1ですね。
そう、脾摘した人間というのは免疫器官が人より欠損している訳で。高校の
生物の先生が脾臓なんて無くてもいい器官だと言ってたけども。ここに一人本当に無い人間いるんだけどとは思ったけども。

脾臓が無いとインフルエンザとかから肺炎とかなっちゃうと初期の対応が遅れ、死ぬらしいんすよ。

最悪死ぬらしいんですよ。

というわけで5年前肺炎球菌のワクチンを打ちました。
そして、5年経ちもう一度肺炎球菌のワクチンを打つ頃となりました。

先生、昔打ったから説明省いたのか、馬鹿だからこちらもインドカレー食べたいしはよ新潟観光したい頭しかなくて副作用聞き忘れた。


ええ、萬代橋歩いてるあたりで腕に鈍痛が
自分でも後から馬鹿だなぁとは思うけれど

病院から新潟駅まで炎天下の中歩き、電車で帰った。
とりあえず、家に帰り疲れて寝たら、発熱

38.4℃

後からネットで調べたら、発熱と注射した腕が痛いのは結構な人間が出てくるらしい。
病院の人から渡された注意喚起には2回目以降は副反応強くなると。
2・3日で治ると。腕は大体1週間もありゃ治ると。

そんな出来事がおととい。今はこれ打てるくらいに回復してきている。
昨日は台風が県内を通って外も出れなかったが。

おとといの夜3時頃、熱でうなされてた頃、
隣の爺さんが死んだらしい。
婆さんが先に亡くなってから急に元気がなくなったしなぁ。
結構、生前土地の偉い人だったからなぁ。

ま、その通夜葬式に対して我が家で一悶着ありましたけど。



しかし、汗をだらだらと掻き、この間夏にクーラーきかせてるとはいえ、3日間風呂入ってないのはしんどいものがある。爪が汚い色してきている。
今日こそ入れるといいが。・・・いつの湯かは知らんが。
しかし、まだ仮病を使いたいものである。

仮病をつかってなるべく皆で夕飯食べるのパスしたい。

好きなアイス

今週のお題「好きなアイス」

 

えっと、そうだね。

昔はサクレをよく食べてたけど、最近食べてないな。

この前までセブンイレブンで売ってたストロベリージェラートバーが値段の割に美味しかったので再販希望。

 

赤城乳業は尊敬しているし、出すアイスは神の領域が多く外れがない。

 

最近、サークルKで売ってたぎっしりチョコミントが、ファミマの買収により消えたのだが、それがチョコミントのフラッペを経て、

現在サークルKとファミマで販売されている。

 

が、

現在販売されているぎっしり満足チョコミントは明治が作ってる。

 

正直に言う、

赤城乳業の頃のぎっしり満足チョコミントに戻してくれ!!!

この二つ商品同じでも作り手が違うとまったく味が違うのである。明治とガーナの如く。私はガーナを認めない。ガーナはチョコにミルク入れろよ。

何を、チョコミントなんて全部歯磨き粉だろと言うやつは黙っとれ!!!

チョコミントを食わず嫌いしてる奴は人生半分損していると言っても過言じゃない。食べたことない人は、騙されたと思って食べてください。

 

因みにハーゲンダッツのミントはミントじゃないです。

 

ハーゲンダッツといえばきな粉と黒蜜の奴が品薄になった事あるけど、皆土間土間のアイスとかやわもちアイス食べれば良いのでは。

 

そういえば、ホームランバーをサークルKからファミマが買収して、アルミっぽい紙に包まれた食べきりなサイズというアイデンティティが殺されたのは記憶に新しいね。(^ω^)

 

あとサークルKは高いけどめちゃくちゃ美味かったクリームブリュレ風のあのアイスを再販してください。それかセブンイレブンさんはブリュレ氷を再販してください。ブリュレ成分が足りません。

 

あと、好きなアイスというと、卑猥部門で行くと、おっぱいアイス(たまごアイス)、あれどこに消えたんだろうね。母乳というよりも、最後の出方は精液に近いと思うので暑い夏だるそうな仲の良い男子高校生の諸君に涼しいエアコンの聞いた密室で是非とも貪り吸ってほしいものである。

目指せ顔射……┏(┏^o^)┓

といっても、ワシ生で精液見たことないけどな。ふはは

たまごアイス、すごい美味いよね。

 

あとは、ルマンドアイスかな。

一部地域にしか販売されてない奴ね。

実家に帰る度に食べてる。

チョコモナカよりもモナカして分けて食べやすいんだなこれが。

そういえばまた実家に帰ったら婆ちゃんにチョコモナカジャンボ買ってこ。

老人会で出されて気に入ってるらしい。

1年という月日。3ヶ月という月日。

彼女と喧嘩してから三ヶ月たった。

3日3週間3ヶ月経ったらそしたら人間は落ち着くという。今日、友人と歩いていて、後ろからカツカツ。下駄の音。追い抜いて見覚えのある扇子に思わず「仲間か」と呟く。見覚えのあるリュックと見覚えのある短髪に気づく。喧嘩した彼女(浴衣姿)だった。

ハッとするも友人の手前、平静を装う。

気づくと彼女は路地に入ったのか視界からは消えていた。

 

彼女の帰り道は二通りあってなかなかこちら側を使うことはなく、もしかして俺のあとをつけてきたのかと思った。彼女の事を店に入った後友人に話したが、何方かと言えば友人がそのことを気にした。どんな会話をしているか聞かれたかと(大体していたのは卒論とかの話だが)自分は知らない所で有名らしいから、と。そんな事を思っていたのかと、言わなきゃ良かったと思った。

最近友人に対してそういう事(彼女の事を話すこと)がいっぱいある。彼女と居た時は、まったくそういう話は出さず友人は彼女の存在も知らなかったと思う。大体、彼女と友人はまったく考え方は正反対だし合わせようとも話をしようと思ってなかった。

ただ最近思うのだ、友人も俺以外の友人が居ない。正確に言えば、授業とかで一緒に昼食べたりとかはあるけどそれ含めないでどっか行ったり飲みに行く人間俺以外いないんじゃない?と。いや、俺と違って友人は好かれる人間だから多少はいるのだけど。

そして、時々友人は言うのだ。

私、恋人とかいらないかな、友達とかいればそれで、どっちかっていうと同性愛入ってるかも。と

その時は酒も入ってたし、ふーんとしか言ってなかったけど。流してたし、互いに父親が糞だから結婚なんて墓場という認識しか無かったけど。

ただ、明らかなそういう認識は私は喧嘩した彼女に対してあったんだけども。

でもきっと、友人はそれを知らない。もしかしたら、薄々は気づいてたかもしれないけれど。

だから、そういうカミングアウトって単純に俺への信頼なのか告白なのかわからない。

そう、友人の中でその対象って好きになるぐらい一緒にいる存在って俺ぐらいしかないんじゃないって。聞いてみるのも怖いけれど。

ただ前にも、俺が彼女の事で相談しようとした日に先にその話をされて俺は何も言えなかったことがあるんだよな…

 

友人と一緒にいるのはかれこれ二年半だ。1年の時に運命的に出会った相手が友人だ。まぁ、その中で1年間彼女と共にいたお陰で一時期あった後にもう一人と会うという板挟みになりつつも上手く付き合い遂げたけども。自分の身が二つ欲しいと初めて思った。

 

人間、一年その人と一緒にいる、寝食を(今思えば無理矢理だが)共にするというのはあまりに誰かを知り過ぎる。その癖気持ちだけはわからない。その人の好き嫌い、思い出、

 

そう思い出、重なり積もりすぎた思い出。スーパーで油揚げ一つ買うのに苦しくなる。好きだったとか、買ってったとか。

普通を装っても、どこか胸の奥でする痛み。そして、気持ちに気づけなかった、横暴による後悔。

独りよがりな幸せの代償。

昔味わったこの感覚。

あの時よりは明らかに認識していたことと行動範囲の拡大と有り余る時間の余裕により、昔より傷跡は深い。(あの時はそれ以外の大変なこともあったけれど)

彼女も味わっているのだろうか、なんては思うがきっとそんなことはない。彼女はそんな性格じゃない。ところどころ傷つき過ぎて狂っていただけの、それでも優しい人だったと、思っている。結局は似たもの同士だった。それだけの事、と言えたら良かったのだ。

幸せにやってるのなら、それでいい。

(嘘つけ)

ただの過去に胸が痛むのは俺だけでいい。寧ろ俺だけだろう。

彼女にとって私なんかは何でもなかったただの金魚の糞だ。迷惑な目障りな金魚の糞だ。

 

ただ1年のあまりに楽しすぎる月日が、恋をしていた身勝手な時間だけが、けして美化なんかしちゃいけない最低な日々だけが私を苦しめている。

苦しんでいるのは、成長している証拠だとか言うらしいが、そんなの構ってられるか。「死にたい」と「死にたい訳じゃない」が、脳が思い出す度、口に出る。

許されたいのかもしれない。

叶わない願い事だけど。

許されたいだけ。

そう、許されたいんだ。

 

彦星様と織姫様、聞いちゃくれねぇだろうなこんな浅ましい願い事

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(どうでもいいけど、この月の方向に彼女の家がある。撮ってるのもよく二人で来てた家近くの公園だ。一年前彼女は浴衣姿の女の子見たいなぁって言ってたけど参加する側になったとはね。本当に気持ち悪いなあ俺は(笑)

はぁ……逐一覚えてんの嫌だよ)

 

 

好きな言葉

私の好きな言葉は大事を取るである。

もっといえば大事を取って休むなのだが。

 

私は元々、大事を取れなかった人間だ。

それこそ高熱も学校で発症する様な人間だった。というよりも、親がそうだった。学校を休むというのはあんまり許して貰えなかった気がする。というのは学校だけじゃなく習い事もそうだった。

今朝、夢を見た。夢の内容というのが、実家に帰ってまたそこから東京に帰るという内容だったのだが、その帰りの新幹線に駅まで母に車で送ってもらう時に荷物に赤い鞄があった。それは昔習い事に持っていく鞄だった。

つまりは、習い事の塾に行ってから新幹線に乗れという母の指示の夢。

今でも実家に帰る度習い事の先生の所には顔出すんだけどもね。

そういえば、東日本大震災のあの日も祖父は習い事の塾に私を夕方送った。正直に言うとあの時行きたくなかった。

分かってるけど、日本人の震災時日常通りに過ごすスキルはかなりのものだと思う。東京来てほんとそれなと思う。

というか 、中越の人間よりも東北の人間の方が地震の時に冷静な対処してるの凄いなと感じた。

 

私は駄目だ。小さい地震でも来ると鼓動が凄い。脳みその中のドーパミンがグワワーーッと出てくるのを感じるくらい。脳みその中身が切り替わる。

トラウマといえばトラウマなのだろう。生きるということに素直になってるだけなんだ。

だからか、揺れたと思うと辺りを確認する癖がついている。講義中時々挙動不審なのはそのせいだ。本当に揺れでもしたら私は一番に机の下に潜る自信があるし、実際潜る。

 

大事を取る、という言葉は生命を助ける言葉だと思う。弱腰なだけだと言う人もいるんだろうな。知るか。

こちとら死ぬか生きるかだ。構ってられるか。だったらお前も黙って大事を取れ、死んでしまうかもしれないんだぞ。

 

初めて好きになった歴史上人物が桂小五郎(木戸孝允)なのは伊達じゃないんだぞ。いや、原因は銀魂なんだけど。因みに銀魂だと桂小太郎だけど。

史実の彼は逃げて避けて明治維新を支えて、最後は苛烈する国と同士達に鬱になり死んでいった。好感しか持てない人物だと私は思う。

 

逃げることは生命を延ばすことに大事なことだと感じる、というこのことを大事をとって一時間休んだ学科教習の間に書いている。だって、トイレ行きたかったんだもん。